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国民年金の届出

国民年金の届出

手続きが必要なとき

 20歳から60歳までの40年間には就職や退職、結婚、離婚など、さまざまな出来事があり、その時ごとに加入する国民年金の種類が変わります。次のようなときには必ず届出をするようにしましょう。

こんなとき 種類 必要な物

20歳になったとき

(すでに厚生年金や共済組合に加入している場合は、不要です。)
 

    1号                            

20歳到達月の前月に国から送付される「国民年金被保険者資格取得届書(20歳用)」に記入のうえ、役場の国民年金係窓口に提出してください。
 後日、年金手帳、保険料納付書が国から送付されます。
 なお第3号被保険者に該当する人は手帳が送付されてきた後に、配偶者の事業主へ届出をしてください。
国民年金被保険者(第1号)が厚生年金に加入したとき
 
1号→2号
 
年金手帳、健康保険証または厚生年金資格取得証明書等(厚生年金の資格取得日がわかるもの)
 
国民年金被保険者(第1号)が共済組合に加入したとき
 
1号→2号
 
年金手帳、健康保険証
 
60歳未満で厚生年金や共済組合の加入者でなくなったとき
 
2号→1号
 
年金手帳、厚生年金等資格喪失証明書など(退職日のわかる書類)
 
第3号被保険者の配偶者が厚生年金や共済組合の加入者でなくなったとき
 
3号→1号 年金手帳、印鑑
 
第3号被保険者の配偶者が(年金受給権あり)65歳になったとき
 
3号→1号 年金手帳、印鑑
 
配偶者の健康保険の扶養になったとき
 
1号→3号 配偶者の事業主が届出を行うことになります。
 
配偶者の健康保険の扶養からはずれたとき
 
3号→1号 年金手帳、健康保険資格喪失証明書など(扶養からはずれた日がわかる書類)、印鑑
 
任意加入するとき
 
  1号 本人・配偶者の年金手帳、印鑑、共済組合が発行する年金加入期間確認通知書(本人・配偶者が共済組合に加入したことがある人のみ)、戸籍謄本(65歳以上で任意加入する場合)


 

お問い合わせ先

保健福祉課 電話:0146-26-9003 FAX:0146-24-2410
(土曜、日曜、祝日、12月31日~1月5日を除く午前8時30分から午後5時15分まで)  [お問い合わせフォーム]

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